埼玉県本庄市|1969年設立のガラス加工メーカー
化学強化ガラスの試作・小ロット、
1枚から承ります。
株式会社上武は、ケミカル強化炉2基(最大1200×1000mm対応)と落球試験機・表面応力計を自社に備えたガラス加工会社です。切断・研磨・穴あけ・異形加工から化学強化・強度テストまで一貫対応。露光機用ガラスやタッチパネルの試作テストから建築用の大板まで、何なりとご相談ください。
- 2基ケミカル強化炉
最大1200×1000mm対応 - 1枚〜試作・強度テスト・
小ロット対応 - 0.5〜25mm化学強化対応板厚
(薄板から厚板まで) - 5軸NC異型加工マシン
(イタリア製)
新着情報
- 休業案内 夏季休暇のお知らせ(本年の日程はヒアリングのうえ掲載します)
- カレンダー 2026年 営業カレンダーを掲載しました
- 休業案内 年末年始休暇のお知らせ(2021年12月29日〜2022年1月4日)=現行サイトの実際の最終エントリ
この新着欄について(ご提案の要点)
現行サイトの新着情報は2021年12月28日の休暇案内で止まっています。一方で過去の新着には「強化炉2基稼動」「5軸NC導入」「大板切断機導入」といった設備投資の記録が20年分残っており、本デモではそれを会社概要の沿革として資産化しました。新着欄は「休業案内・カレンダー更新・設備導入」の3種類を年数回更新するだけで、会社が動いていることの証明になります(更新は保守契約の範囲で当方が代行します)。
上武の4つの事業
ガラスの切断・研磨・強化から、フィルム施工、カッティングステッカーまで。それぞれ専用ページで設備仕様と対応範囲をご覧いただけます。
化学強化ガラス
(ケミカル強化)
強化炉2基で最大1200×1000mmの大板から300×300mmの薄板小物まで。イオン交換で通常ガラスの5倍以上の強度に。試作・強度テストは1枚から。
設備仕様と強度データを見る →精密ガラス加工
大板切断(266×132インチ)・表面研磨(キズ精度1ミクロン)・穴あけ(φ0.5〜250)・5軸NCによる異形加工。露光機用ガラスや産業用薄板の実績。
対応加工の一覧を見る →調達・開発のご担当者様に選ばれる理由
強化炉2基で「大板」も「試作」も
大板対応の1号炉(最大1200×1000mm)と薄板小物対応の2号炉(最大300×300mm)を使い分け。量産前の試作テストや小物小ロットを、大板の稼働に影響されずに回せます。1枚からでも対応します。
強度を「数値」でお渡しできる
JIS R3222 6.4に準拠した屈折計表面応力計(表面応力値 公差±2kg/mm²・応力深さ 公差±5ミクロン)と落球試験機を自社保有。強化しました、ではなく、測って確かめた数値でご報告します。
切断から強化まで一貫
素板の在庫、切断、研磨・面取り、穴あけ、異形加工、洗浄、化学強化、強度試験までを本庄第一工場(敷地5,000坪)で一貫対応。工程間の輸送がない分、納期と品質の管理がシンプルです。
現行サイトはトップを含む9ページ中8ページが同じページ名(title)のため、検索結果でページの区別がつきません。本デモは全ページに固有のページ名と説明文を設定し、次のような検索の受け皿を作ります:
化学強化ガラス 試作ケミカル強化 小ロットガラス 強化 加工 埼玉化学強化 受託加工ガラス加工 本庄
図面1枚、条件1行からご相談ください
「この形状で強化できるか」「この板厚で何枚から受けてもらえるか」。まずは条件をお聞かせください。DXFファイルでのデータ入稿にも対応しています。
0495-24-0937受付:営業時間 午前8:10〜午後5:30(土日休み・第一土曜/祝日は営業)